 蟒・Orochi | 寛永年間(江戸時代)、京都に創業以来、15代にわたる『金工・金谷五良三郎』 主に茶道具や華道具、社寺建築金具・重要文化財修復・複製などを手がける『金工・金谷五良三郎』 により 装身具を手がけるブランドとして設立されたのが『蟒・Orochi』である。 |
 quattro arte/クアトロアルテ | 趣のある風化を感じさせる「ブラス(真鍮)」。野性的な印象を併せ持つ「レザー」。 貴賓ある風格を引き立てる「ルース(裸石)。 この4つの異なるマテリアルの良さを巧みに組み合わせ、アンティーク感を合わせ持ったジュエリーを完成させる。 |
 FREE STYLE/フリースタイル | 国内自社工房を構え、職人の熟練された技術によって『こだわったモノ作り』に徹し、その高い技術力に裏打ちされたハイクォリティーなシルバーアクセサリーを実現。 マテリアルにもこだわり、国内で精製された地金のみを使用することで、銀本来の無垢な輝きを実現。 |
 Royal★Stag/ロイヤルスタッグ | シャープなラインとクールな輝き・・・ カジュアルになりがちなシルバーをかっこいい大人のペアシルバーとして提案。 シックなブラックダイヤやレザーがシルバーの素材感をより一層引き立ててくれます。 BLACK & WHITEで魅せるNEWスタイルシルバー。 |
 Ark/アーク | デザイナー『片岡新悟』による、ファッション感度と宝飾技術が融合した新感覚シルバーアクセサリーブランド。 定番モチーフに対し細部まで妥協する事なく手を入れたシルバーアクセサリー。 Arkが独自開発をした『アンティーク仕上げ』はシルバー素材が持つ風合いを最大限に引き出している。 |
 Shin's Sculpture/シンズスカルプチャー | "Shin Suzuki"が宝飾業界での長年のキャリアを活かし、97年に設立したインディーズブランド。 クラシカルなモチーフをメインとしながらも独創的なアイデアを取り入れ、他にはない斬新な造形を得意としている。流麗なデザインと丁寧な仕上げにも定評がある。程よいボリューム感で女性にも人気が高い。 |
 Guillaume/ギローム | デザイナー「ピーター・モレノ」による、L/A発のUSブランド「Guillaume/ギローム」。 ピーター・モレノは、ディズニーランドやユニバーサル・スタジオにPROPチーフデザイナーとして参加している。 「何かの柵から抜け出したい、どこか別の場所へ行きたい、そんな自分自身の生い立ちを表現。 |
 cure/キュア | 気軽に身につけられるジュエリー感覚のシルバーアクセサリーをメインテーマに身近にある物に焦点を置き、それらを独自のラインで表現。 シンプルなファッションにアクセントや華やかさを加えたり、身につけた人が元気になる「万能薬(cureall)」のようなアクセサリー作りを心がけている。 |
 Wild Strawberry/ワイルドストロベリー | さまざまな雑誌等で活躍中のデザインスタジオ"K3CG-stjdio"のカメラマンやデザイナーにより設立されたブランド。 プロカメラマンである松村清秀氏によるブランド"ワイルドストロベリー"。個人的に製作したアクセサリーが、撮影等で知り合ったアーティストやタレントの間で話題になり、タレントの中にも多くのファンを抱える。 |
 Jelly Limes/ジェリーライムズ | 具体的にモチーフになっている物は、 草、花、樹、文化など、 ネイティブで言う自然崇拝的なものを、 自分の六感から取り入れカタチにして行く。 例えば海に落ちる夕日、庭先で風に揺れるスミレ、木漏れ日が眩しい森の中。 そんな数々のシーンから、Jelly Limesが描くスパイシー&スピリチュアルな世界観を、全て銀だけでカタチにしたオリジナルシルバーアクセサリーを 創り続けています。 |
 biRTHRE/バースレ | デザイナー「高原 令世」によるブランド。 biRTH(誕生)・RE(再び)を組み合わせた造語。 生まれる時に持つであろうピュアな感覚、感性を大切に、自身の創造をアクセサリーという形で表現。 ニュージーランドマオリを主な軸としたデザイン。それをさまざまな形・スタイルで表現している。 |
 PMR OLTRE/PMRオルトレ | クオリティに裏打ちされた新しい表現へのチャレンジ、時代を超越する革新性。 この2つをキーワードに大人の男性を刺激する新しいカテゴリーを創造します。 スカルモチーフなどに代表されるようなゴツめのメンズアクセサリーを卒業し、 スタイリッシュでセクシーな大人のアクセサリーです。 |

Grace Derringer/グレースデリンジャー | 思い通りに、あるがままに、誰に合わせることもなく、気の向くままに・・・・
ときに激しく、ときに静かに、この海岸のように・・・・
人種・性別・年齢はもちろん時代さえ選ばない。
全てのシーンに赴くままに・・・・ |

ホウロクドウ | 生きていると、沢山の物や出来事に出会います。
そんな中で『これカッコいいな〜』とか『可愛いな〜』とか思った時に僕の物作りは始まります。
時代の流れだとか人の喜ぶ顔を思い浮かべながら、実直にアクセサリーとして表現しています。 |

龍頭 | 日本古来より受け継がれている銀器の伝統技法を用いる事で、身に付ける者に独特の存在感を与えるデザイン性溢れる作品を作り続け、これまでの『鑑賞する伝統』から『身に付けられる伝統』へとシフトチェンジした。
初代「光嵐」渾身のアクセサリーシリーズ。 |

ホロウ |
「HOLLOOW(ホロウ)」は、アクセサリーのワンランク上のクオリティー確立することで 大人の男性に向けたアプローチを意識し、新たな表情と表現を創り出している。
ブランドのスタンスは、ダークサイドに存在する悲しみや寂しさ、憂鬱な感じなどを、 シュールな怖愛らしさ(怖い+可愛い)で表現している。
ブランド名の由来は、ホロウ=空虚(何も満たすものがなく空であること)。
HOLLOOWはメンズをメインに意識して作られているが、 そのジュエリーの美しさと繊細さから女性からも非常に支持を受けている。 |

Nude Leather/ヌード・レザー |
革素材から感じる野性的な持ち味を、デザインワークで活かすことにより性的魅力を十分に引き出した作品を制作。
「人は裸体になってもその人の持つ個性は変わらない」という考えのもとに、すべての工程をハンドメイドにこだわって製作する。
「野性味を語る肌」と「裸体が持つ性的魅力」を兼ね備えた「WILD SEXY LEATHER」をめざした作品展開がNUDE LEATHERが目指すブランドの真骨頂である。 |
 レイバン | Ray-Banはプレミアムアイウエア市場において グローバルリーダーの地位を確立し、世界で最も販売されているブランドです。 1937年の誕生以来、光学技術に裏づけされた性能と、卓越したデザインで多くのプロフェッショナルに支持されてきました。 21世紀には、格段の広がりと深みを醸すクリエイティブで斬新なデザインを送り出し、スタイリッシュな新世代からも絶大な支持を得ています。
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 ポリス | ブランド「POLICE」は、「アグレッシブで都会的」をコンセプトに登場。 1983年 Buruno Palmeggianiによって初めてコレクションが発表されたサングラスです。 見るだけに使うのでなくて「見られる」ためのアクセサリーとして浸透し、1994年に再登場したブルーミラーレンズは、POLICEの代名詞でもある。
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