- ●浴 室
- 必ず防水・防湿のあかりを。(お子様やシルバーエイジの方がおいでの場合は、明るく)
●洗 面
- メインの照明と鏡の回りの照明を。洗面台にあかりがあれば、メインの照明だけでOK。
●台 所
- メインの照明と、流し回りの照明を。
食物の色がわかるよう、また、安全に作業できるよう配慮しましょう。
流し回りでは、手をかざすと点灯・消灯するあかりが便利で衛生的です。
●リビング
- 家のメインのあかりです。思いきって、シャンデリアはいかがでしょう。
部屋の隅は、ダウンライトで あかりを補っています。可動性のあるダウンライトなら、フレキシブルに使えます。
●駐車スペース
- 大切な植物が車庫入れの車にひかれないよう、ライトを設置。今回は、ライトの向きを変えられるものにしました。車庫入れ以外の時は、庭をライトアップできます。
●アプローチ
- 家の内とはいえ、足下は明るく。暗くなると点灯する防犯上安心なタイプ。
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- ●寝 室
- 寝ていても眩しくないシーリングが一番。今回は、気持ちよく就寝・起床できるよう、光触媒のあかりにしてみました。有害物質や、イヤな臭い、汚れた空気を光触媒がキレイにしてくれます。
●トイレ
- 換気扇連動のあかり。また、夜間は人が入ると自動的に点灯・消灯するあかりが意外と便利です。夜間のでんき消し忘れが防げます。
●階 段
- 今回は、吹抜けではない階段ですが、狭いながら曲り角がありますので、ペンダントにして華やかさを出してみました。もちろん、一番邪魔にならないシーリングでもOKです。
●ダイニング
- リビングダイニングでは、リビングに次ぐ大切なあかり。リビングと同じシリーズのペンダントにして、統一性を出しました。
●ホール
- 暗い時、人が近付くと点灯する小型シーリング。暗くなってから、荷物を抱えて帰宅した時はもちろん、靴を脱ぐ時も便利です。
●玄関ドア横
- 暗くなると点灯するあかりが便利なうえに、防犯上も安心です。
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