


〜PH8.4の天然の活きたマイナスイオン水〜
『奥出雲の龍神水』は生命の源である海水のPH値に近い数値です。人間の体液(PH7.4前後)より若干PH度が高く、酸性に傾きがちな私たちの体のバランスをとるのに最適なアルカリ度です。
〜硬度16mgの軟水でやわらかい口当たり〜
硬度とはカルシウムとマグネシウムの含有量を示す数値で、100未満は軟水、100以上は硬水となります。 日本の水のほとんどが硬度60程度の軟水です。「奥出雲の龍神水」は硬度16ですから、日本の風土にあったとても飲みやすい天然水です。
※天然水ですので季節によりミネラル成分が変わることがあります。 | |  |
〜龍神水の特徴〜

〜軟水とは?〜
軟水(なんすい)とは、カルシウムやマグネシウムなどの塩類の含有量が少ない水のことです。日本の水は外国に比べて、硬度が低いとされている。日本の水道水は、硬度80前後で軟水と言われており、日本では、沖縄本島や関東地方の一部を除く地域の水はおおむね軟水に属します。
硬度100未満の軟水は、炊飯や和風だしをとるなど日本料理全般、そして緑茶をいれたりするのに適しています。 反対に硬水で炊飯をするとごはんがパサパサになったり、緑茶の味や香りが十分に引き出せなかったりします。また、そのまま飲んだとき、まろやかな感じなのが特徴となっております。

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