『051015』"CARAROCK FESTIVAL 2005" 石田ショーキチ with CaramelBacks |
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| キャラメルボックストップ > CD |
『051015』"CARAROCK FESTIVAL 2005" 石田ショーキチ with CaramelBacksロットナンバー:127367019 |
| 幻のライブ音源、ついに現る!! |
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幻のライブ音源、ついに現る!! 2005年10月、演劇集団キャラメルボックスの結成20周年を記念して池袋・サンシャイン劇場でCARAROCK FESTIVAL 2005""が開催されました。 その中から、石田ショーキチとCaramelBacks(清水一雄/難波弘之/白船睦洋/小森啓資)による一夜限りのスペシャル・セッションが初のCD化!! MIXは石田ショーキチ本人が担当。選りすぐりのベスト・トラック7曲が、あなたを興奮のるつぼに誘います!! 発売日: 2009/09/04 本編:43分 ライナーノーツ:加藤昌史 JASRAC: R-0980747TR 発売元:(株)ネビュラプロジェクト |
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| 詳細情報・写真 | ||



| ■曲目 1.さよならノーチラス号 2.DAY AFTER TOMORROW 3.レインボー 4.水虎の涙 5.ミラージュ 6.太陽道路 7.君のいた夏へ ■音楽:石田ショーキチ 【石田ショーキチプロフィール】 1993年、SPIRAL LIFE(スパイラル・ライフ)のメンバーとしてデビュー。SPIRAL LIFE活動中の1995年、SCUDELIA ELECTRO(スクーデリア・エレクトロ)を結成。当初より、プロデューサー集団でもあることも目的としたこのユニットは、まずはサウンド・プロデューサーとして活動を開始した。1996年、SPIRAL LIFE活動休止後はSCUDELIA ELECTROとしての活動が活性化、SCUDELIA ELECTROとしての作品のリリースから他アーティストのプロデュースまで幅広く且つ積極的に活動。2005年の解散までに6枚のフル・アルバムを残す。プロデューサーとしての活動も多岐に渡り、メジャーレーベル所属のアーティストからインディ・バンドまでを手掛け、「石田印(いしだじるし)」を付けるようなやり方ではなく、そのバンド(楽曲)の魅力を最大限引き出す手法は高い評価を得ている。また、近年はエンジニアリングも自身で手掛けるようになり、録り(REC)から落とし(TD)まで独りで行うことができるプロデューサーである。 |
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